インテリジェンスのDODAに面接に関する面白い記事が載っていました!!

http://doda.jp/guide/manual/4/008.html

参考にしてみてくださいね。



面接時の質問で・・・

面接の最後によくあるやり取りですが、

面接官「では何か質問があればどうぞ」

これって、選考に関係あるのでしょうか??
答えは「YES」です

応募者「質問は特にありません」
これは、もちろんプラス評価になるわけがありません。むしろ
「当社に対する熱意がない」と思われてもおかしくありません。

また、「えっと御社は残業が多いのでしょうか?」といったことや
「実際、仕事はつらいのでしょうか?」
なんて、質問はまず避けるべきでしょう。良い印象も持つ面接官は少ないです。


つまり、質問をするときも「選考をされている」と思っていることが重要です。
最後まで気を抜かないことが重要ですね。




面接官が興味を持つ自己PRや志望動機

さぁ。今回は面接官が興味を持つ、志望動機や自己PRについてです!

では、面接官が興味を持つ自己PRや志望動機ってどういうものでしょう・・・?
選考官が自己PR・志望動機を見て(聞いて)、何を想像し判断したいかというと
:内定:面接

1.「応募者はどういうタイプの人物か?」
2.「応募者が自分の会社に合う人物か?」
3.「応募者の意欲はどのくらいか?」
4.「応募者が自分の会社で活躍できるか?」


と、いったところだと思います。
となると、応募者側からすれば

1.「どういうタイプの人間か具体性があってわかりやすい」
2.「何故、自分と志望企業がマッチしていると思うかが明確」
3.「志望企業についてとてもよく調べており、企業についてしっかり理解している」
  (例えば、OB訪問や会社の人の話まで聞けたら、理解度は高いですよね)
4.「希望の会社で将来どうなっていたいかの考えがしっかりある」


上記のような部分に、少なくとも気を使うべきだと思います。

上記の1〜4.まで気を使っている人は、履歴書やエントリーシートに記載してある自己PRや
志望動機にも興味を持たれ、面接でも聞きやすくなり、また面接での受け答えも
しっかりしている為、結果合格しやすいと私は思います。

以上、簡単なご紹介でした。



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面接を行う前に・・・履歴書が

忘れてはならないのが、履歴書(中途は職務経歴書)への記載の仕方です。
面接の前に書類選考があったりしますが、その場合大事なことがあります
:内定:面接

「志望動機や自己PRを上手に書いて、書類選考に合格することが、目標ではない」

ということです
この志望動機や自己PRを「面接でも使用する」ということが重要です。
つまり、
「面接でふくらまして話すことをイメージした上で、自己PR・志望動機を書いているか」

もっと言えば、
「自己PR、志望動機を面接官が見て興味をもち、面接で詳しく質問したくなるような内容を書いているか」

と言うことが重要です。
もし、ここまで想定して面接でズバリ予想通り質問されればしめたもの
書類選考合格だけでなく面接のペースも握りやすいでしょう。

では、次回は、面接官が興味を持つ自己PRや志望動機ってものに注目して
日記を書きたいと思います。



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面接に望む考え方って

正直、面接が苦手だ って人は多いのではないのでしょうか?

面接は選考において避けて通れないもの。
せっかくなら面接に苦手意識を持たず、面接を楽しむくらいの意識で行きましょう
:内定:面接

第一志望の会社に行きたいのはわかります。
でも、面接で自分が精一杯の力を出して、落ちたのならそれは『縁』がなかった。
と諦めるのが良いと思います。

プラス思考で望む面接とマイナス思考で望む面接
面接は表情や話し方でも結果が変わってきますので、ある程度割り切って
プラス思考での面接を心がけたほうが良い結果につながります

面接は自分を精一杯アピールし、志望している会社とマッチするかに賭ける
さぁ挑戦だくらいの勢いが良いのかもしれませんね。



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さぁ、内定に向けてのスタートです!

さぁ始まりました。みなさんを内定させるためのこのブログビックリ
みなさんにどれだけ役に立てるのか
このサイトから何人の内定者を生み出せるのか

:内定:面接

楽しみながらみなさんと一緒に苦楽を乗り越えたいと思いますので
これからヨロシクお願いします



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