面接官が興味を持つ自己PRや志望動機

さぁ。今回は面接官が興味を持つ、志望動機や自己PRについてです!

では、面接官が興味を持つ自己PRや志望動機ってどういうものでしょう・・・?
選考官が自己PR・志望動機を見て(聞いて)、何を想像し判断したいかというと
:内定:面接

1.「応募者はどういうタイプの人物か?」
2.「応募者が自分の会社に合う人物か?」
3.「応募者の意欲はどのくらいか?」
4.「応募者が自分の会社で活躍できるか?」


と、いったところだと思います。
となると、応募者側からすれば

1.「どういうタイプの人間か具体性があってわかりやすい」
2.「何故、自分と志望企業がマッチしていると思うかが明確」
3.「志望企業についてとてもよく調べており、企業についてしっかり理解している」
  (例えば、OB訪問や会社の人の話まで聞けたら、理解度は高いですよね)
4.「希望の会社で将来どうなっていたいかの考えがしっかりある」


上記のような部分に、少なくとも気を使うべきだと思います。

上記の1〜4.まで気を使っている人は、履歴書やエントリーシートに記載してある自己PRや
志望動機にも興味を持たれ、面接でも聞きやすくなり、また面接での受け答えも
しっかりしている為、結果合格しやすいと私は思います。

以上、簡単なご紹介でした。



テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

COMMENTS

No title

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こんちいは、わたしもしゅうしょくかつどうをしていたときなかなかきまらなかったのですがいかに自分があまったるいことをいっているかということをかんじさせられました。わたしは新しい出会いをみつけたい、そして同世代との思い出をつくりたい、それしかいえなかったんです。

No title

>ラッキー花子さん
コメントありがとうございます!就職活動で人はまたいろんなことを学びますよね。
ひとつ大人になる重要な活動でもあると思います。
社長と話せる機会もあまりもてないなかで、就職活動の面接で出会えたり
しますしね。そういった意味で貴重な体験ですよね^^

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